JAいわき市は8月20日、いわき市の安全への取り組み姿勢を「いわき市は”見える化”します〉というメッセージにして首都圏の消費者に伝えるために作るテレビコマーシャルの撮影に参加しました。
皆そろって「見せます いわき」などの大音響。
参加者は、JAいわき市の約500人をはじめ、JAいわき中部、福島県立磐城農業高等学校、いわき市農業委員会など総勢約1,000人。
CМは、いわき市がいわきSの農産物の安全に対する取り組みを全国の消費者に伝えるために制作しました。
JAいわき市は各支店からバスに分乗したり、カントリーエレベーター近くの大浦小学校からのシャトルバスに乗って、カントリーエレベーターに集合しました。
菊田支店(左) カントリーエレベーター(中) 農業委員会(右)

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あいさつする渡辺敬夫いわき市長(左) 甲髙光JAいわき市経営管理委員会会長(右)

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撮影場所の田んぼへ向かう

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JAいわき市の赤塚誠代表理事理事長ほか役員の顔も見えます。

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撮影の様子


撮影に臨む参加者



























